UQベビー全身泡ソープ
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ポンプを押せば天然油脂由来原料の石けんのクリーミーな泡がたっぷり!

天然油脂由来の原料の石けんで作った、肌と環境にやさしい、ベビー全身泡ソープです。 0才のデリケートな赤ちゃんの肌から大人の肌までしっとり洗い上げるために天然由来保湿成分にこだわった低刺激処方、より安心してお使いいただけるために無添加処方で製造しています。

商品詳細

【 無添加処方 】

『 合成界面活性剤、着色料、香料、鉱物油、酸化防止剤、アルコール、パラベン、フェノキシエタノール』などを使用しない無添加処方で製造しています。

【 保湿効果向上 】

デリケートな赤ちゃんの肌から家族のみんなまでしっとり洗い上げるために、ヒアルロン酸Na(保湿成分)だけでなく、ラベンダー花エキス、アロエベラ葉エキス、ハトムギ種子エキス、水まで日本名水に選ばれた熊本阿蘇の白川水源にこだわりました。

【 使って便利 】

天然油脂由来原料の石けんで作った、肌と環境にやさしい泡タイプの全身洗浄料です。便利にお使いいただけるよう、日本製ポンプ式で、片手で押せばクリーミーな泡が出てきて便利です。

【 こだわった成分配合 】

  • ・ 必要不可欠の水はカルデラの恩恵を受けて、ミネラル豊富に含まれている水質の良さで知られて いる熊本阿蘇にある日本名水の白川水源にこだわりました。
  • ・ 肌を整えるためには抗菌・殺菌・収れん作用が優れているラベンダー花エキスにこだわり、熊本県あさぎり町でオーガニック栽培されたラベンダーから取れたエキスを使用しております。成分にタンニン、リナロール、リモネンが含まれており、細菌の増殖を抑制したり殺したり、毛穴を引き締めて汗や皮脂の過剰分泌を抑制する効果があります。
  • ・ 水分補給効果を上げるため、沖縄(宮古島)のアロエベラから抽出したエキスを配合しており、約200種類もの有効成分が含まれ、免疫機能を強化、炎症をおさえる、血液をサラサラにしたり、抗腫瘍性の働きも持つため、保湿力が期待できます。また、この原料の売上の一部は沖縄のサンゴ礁保護の活動を行っているNPO団体に寄付され環境保全活動の支援につながっています。
  • ・ 水分補給効果を上げるため、沖縄(宮古島)のアロエベラから抽出したエキスを配合しており、約200種類もの有効成分が含まれ、免疫機能を強化、炎症をおさえる、血液をサラサラにしたり、抗腫瘍性の働きも持つため、保湿力が期待できます。また、この原料の売上の一部は沖縄のサンゴ礁保護の活動を行っているNPO団体に寄付され環境保全活動の支援につながっています。
  • ・ 保湿成分をより浸透、吸収されるため、北海道産のハトムギの種子(ヨクイニン)から抽出されたエキスにこだわりました。成分には糖類、アミノ酸、脂肪酸などが含まれており、角質層水分増加や細胞賦活作用などにより肌にうるおいを与えます。

使用方法・成分

容量 330ml
対象年齢 0才~
使用方法 適量の泡を手にとり、やさしくなでるように洗ってください。その後よく洗い流してください。
配合成分 水、オレイン酸、ラウリン酸、水酸化K、ミリスチン酸、グリセリン、ハトムギ種子エキス、アロエベラ葉エキス、ラベンダー花エキス、ヒアルロン酸Na、オオウメガサソウ葉エキス、炭酸Na、クエン酸、BG
※アロエベラ葉エキスの原料の売上の一部は沖縄のサンゴ礁保護の活動を行っているNPO団体に寄付され環境保全活動の支援につながっています。
ご注意事項 ※パッチテスト済み( 全ての方に刺激が起きないというわけではありません。)
※お肌に合わない場合はご使用をおやめください。
※本品は無香料・無着色です。そのため、製品の色や香りに天然成分に由来するバラつきが生じることがありますが、品質には問題ございません。
※その他注意事項等は商品裏面をお読みください。
梱包 サイズ(mm):170×75×75
単体:シュリンク包装(PE,PP)
1箱:24本入り
産地 日本(熊本県)

お客様の声

クリーミーな泡で肌を優しく包み、洗い心地が良い。

洗った後、ツッパリ感がなく、しっとりします!

男の子 6ケ月 千葉県習志野市
これ一本で全身に使えるのが気に入っています。もちもち泡で髪の毛を洗うとき優しく染み込み、とても使いやすい!洗った後全身しっとり!これを使うようになってから体のブツブツがなくなった。4歳の息子も一緒に使っています。

女の子 8ケ月 神奈川県川崎市
子供に使う前に自分で試してみた。泡石けんなのに洗った後のツッパリ感がなく、しっとり!これ一本で髪の毛まで洗えるので、便利!子育ての忙しいママの洗顔にもお勧め!

よくあるご質問

1.赤ちゃん用ボディソープやシャンプーは大人用とどう違う?

赤ちゃんの皮膚の厚さは大人の半分程度しかないため大人の肌よりデリケートで刺激に弱いです。どのような成分が赤ちゃんの肌にトラブルを及ぼすかは分かりづらい。なので、赤ちゃんには余分な成分が入っておらず、シンプルで天然由来成分のもので、水分解性が優れ、残留しにくい処方のものがより赤ちゃんに適しています。

2.なぜ赤ちゃん用ボディソープやシャンプーには無添加処方の石けん系をオススメ?

汚れを落とす界面活性剤は不可欠な成分で、化学或いは合成界面活性剤は研究開発によって安全なものも増えてきましたが、天然由来油脂から作られた石けん素地より汚れが残りやすい。また、鉱物油、香料、着色料、酸化防止剤、アルコール、パラベンなどの添加物もバリア層がまた成熟していない赤ちゃんの肌に刺激を与え、肌トラブルを及ぼすリスクがあります。なので、天然由来成分の低刺激・無添加処方のボディソープやシャンプーを使った方がデリケートな赤ちゃんのお肌により優しく洗い上げられます。

3.石けんと合成界面活性剤の違いは?

人間と共に3000年以上を過ごしてきた石鹸は自然から取ったものなので大自然と人の体に無害であることは証明されています。それに比べ、合成界面活性剤の歴史はまだまだ浅く、水環境の問題や安全性についての議論も引き起こしています。何世代にもわたって使い続けたとき、環境や生き物にどのような影響があるのか、まだ誰も知りません。

石けんは、天然油脂(もしくは天然油脂が元の脂肪酸)を原料に作られます。3000年も前から大自然の恵みを生かしたシンプル処方です。第一次世界大戦中、ドイツは石けんの原料である油脂が欠乏し、石けん製造ができなくなりました。そこで開発されたのが、石油を原料とした合成洗剤です。合成界面活性剤は石油からアルキルベンゼン・アルファオレフィン・高級アルコールといった原材料から作られます。最近では「植物由来」といったふれこみで、天然油脂を原料にした合成洗剤も存在しますが、石油(鉱物油)を使用しないが、同様に複雑な化学合成を繰り返し、最終的には自然界には存在しない成分となっております。

4.なぜ弱アルカリ性、石けんベースの泡ソープなのか? 弱酸性の泡ソープとの違いは?

大きな違いは、汚れの落ちやすさです。
弱アルカリ性のソープ(石けん)は、弱酸性のソープよりも、油によく馴染み、油汚れを落としやすい性質を持っています。石けんならゴシゴシこすらなくても汚れを落とすことができます。特に皮脂が多くなる部分は酸性が強まるため、石けんでやさしく洗い上げると肌炎症の予防にもなります。弱酸性の泡ソープでは天然由来成分だけでは作れないため、天然由来成分へのこだわりを選択し、シンプルで安心してお使いいただける為、弊社は本商品をお勧めしております。

5.アルカリ性の石けんは肌への刺激にならないの?

食べかすや皮脂汚れ、よだれや汗など、赤ちゃんに多い汚れは酸性の場合が多く、こういった汚れは「弱アルカリ性」で中和させて洗うのが適しています。あまり擦らなくても丁寧に汚れを洗い落とせます。また、知ってほしいのは肌への刺激は性質よりも、摩擦や洗い残した成分の悪影響が肌の乾燥、アレルギー、肌トラブルなどを及ぼすことが多いです。さらに、残留成分の中に、皮膚に長期付着し、体内浸透し、身体の代謝や成長などを狂わせてしまう可能性はあります。なので、特に水で分解し難い性質のものがより残留性が高く、皮フ及び人の体に悪影響を及ぼしやすいです。

6.新生児から使用できますか? 髪まで洗えますか?

天然由来成分にこだわった、低刺激・無添加処方のため、新生児から髪や全身にお使いいただけます。より安心してお使いいただけるよう、二の腕や太ももお裏の部分でお試しください。

7.万が一目と口に入ってしまっても大丈夫でしょうか?

天然由来成分で出来ており、お子様の目や口に入っても基本的には問題ない処方となっておりますが、目に入った場合は染みるのは浸透圧のせいで目の粘膜から中に入ろうとするためです。目にしみないというものがあったら、何らかのケミカルな調整がされてあると考えられます。目が染みて、お子さんが泣くと悪い性質と誤解する方も多いですが、逆に目に入っても涙で出す反応もしない方が不安全という考え方もあります。目に入った場合は、お水でよく洗い流してください。また、食べ物のように大量に口に含んでしまった場合は、医療機関を受診してください。

8.パラベンとはなに?

パラベンは化粧品に配合できる防腐剤、パラオキシ安息香酸エステルの総称のことです。化粧品では主に「メチルパラベン」「エチルパラベン」「プロピルパラベン」「ブチルパラベン」の4種類が主に使用されております。何種類かのパラベンが配合されているとしても、最大1%の配合制限となっていますが、パラベンは水に溶けにくく、皮膚に浸透する成分でもあります。体内で分解され、5~75時間で排出されるそうですが、パラベンは乳がん発症、身体の内分泌や代謝や成長などの働きを狂わせてしまうという動物実験での結果によって可能性があると多々報告されています。人間での異常は報告されていませんが、悪影響を避けるため赤ちゃん用化粧品などには使用しないようにしています。

9.なぜ赤ちゃん用ソープには泡タイプが人気の理由?

赤ちゃん用ソープやシャンプーは、片手で泡を出せるタイプが主流になっている理由は、片手でポンプを押すだけで泡を肌に乗せるだけで汚れを浮かせてくれるので、こすったりする必要もないため、赤ちゃんの肌にやさしいとされています。また、片手で扱っても倒れにくいように、ボトルは安定しやすい形で、特に手が離せない新生児の沐浴に重宝します。赤ちゃんが生まれたことを機に、ママが洗顔に、パパも全身に使うようになり、一家でずっと愛用している方も多くいらっしゃいます。

10.保湿成分配合したソープを使っているから、ローションなどのスキンケアはもう必要ないのでは?

赤ちゃんの肌には汗を分泌する『汗腺』の数は大人と同じで、新陳代謝が活発なので、大人よりも汗をかきやすいため、まめに赤ちゃんの肌をやさしく洗う必要があります。生後2〜3カ月になると皮脂の分泌量が減り、お肌がカサカサしがちになるため、さっぱりと洗ったあとに水分補給のローション、保湿のミルキーローションをたっぷりとマッサージしながら塗ってあげた方が肌トラブルを防げられます。

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